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バニラエアで香港に行ったら何しよう



バニラエアは国際線も就航しています。

その1つに香港路線があります。

では、バニラ絵の香港路線はどんな詳細になっているのか、そして、香港へ行ったら何をすべきなのでしょうか。

香港初心者の方は必見です。

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バニラエアで香港路線のまとめ

なんと、バニラエアの成田―香港路線は、通常でも片道8000円からと、とてもお得な料金で提供されています。
(乳幼児がいる際は一律片道1500円となっています)

ただし、毎日就航しているものではありません。

往路、成田―香港に関しては、2014年11月2日から2015年3月28日までは火、日、木曜日となっており、各日にちに1便しか飛びません。

出発時間は日によって、同じ便名であっても異なりますから、きちんと確認してください。

また、復路に関しても、2014年11月2日から2015年3月28日までは火、日、木曜日と、往路と同じ曜日になっており、それと同時に、2月以降は増便なども予定されています。

復路の出発時間も、日によって多少時間が違っていますから、何度も利用されている方は時間が分かっているからと言って、油断せずに、出発時間を前もってちゃんと調べておきましょう。

気になる荷物に関しては、コミコミバニラ運賃でチケットを購入された方は、預け荷物が20kgまで無料ですから、安心ですよね。

シンプルバニラやワクワクバニラ運賃ですと、預け荷物は有料になってしまうので、予め覚えておきましょう。

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バニラエアで香港行ったら何しよう?

香港は「眠らない街」として有名です。
よく映画でも見かけますが、あの街の看板のネオンが所せましと並んでいて、それらの色が、中華圏なのだなと、改めて思わせてくれるほど、赤や緑、そして黄色や青など、とにかく明るめで派手な色が輝いているので、これは夜に出歩いて見てほしいと思います。

昼間も道には人がたくさん歩いていますが、夜も人がいようがいまいが、そのネオンのおかげで、人がたくさんいるように感じます。

女性は、チープでかわいい洋服を、露店で買うのも良いでしょう。香港の女性は日本の女性のファッションを真似ていると言いますから、日本人にとっても安くて使える洋服がたくさんあります。

そして、香港からフェリーが毎時間出ている、お隣のマカオに日帰りで行くのも良いでしょう。

そこにはカジノもあり、ポルトガル占領地時代の頃の建物も残っていて、ポルトガル菓子のエッグタルトを食べて香港に戻ってきて、今度は香港のおいしい中華料理を食べたりしても良いでしょう。

マカオへの日本からのフライトは安くありませんから、一気に2ヶ国(地区)行くのも悪くありませんよ。

バニラエアで香港に行ったら何しようのまとめ

今や香港まで行くのにも結構な金額が航空券だけの場合だとかかってしまいます。

ですが、バニラエアは片道8000円からと、かなりリーズナブルに対応してくれるのがうれしいですよね。

毎日就航はしていませんが、休みをとって、安く海外旅行へ行ってリフレッシュするのも悪くないなと思います。

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