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安心して旅行代金を借りる方法【学生も可】

安心して旅行費用を借りる方法【学生も可】



安心して旅行代金を借りる方法【学生も可】

「大学の友達と夏休みに旅行に行きたいけどお金が足りない」

「就職活動に結構お金がかかった。卒業旅行するお金が足りない」

「卒業旅行のお金を安心して借りられる方法を知りたい!!」

学生生活は何かとお金がかかるものです。

時間はあってもお金がないという方が多いのではないでしょうか。

ですが、旅行はまとまった時間のある時にしかできないものです。

学生である今が旅行をする絶好のタイミングであるのは間違いありません。

しかし、社会人でない学生が安心して旅行代を借りる方法なんてあるのでしょうか。

安心して下さい!!もちろんあります。

ここでは旅行代金が足りない時のために、学生でも(もちろん社会人も)安心してお金を借りられる方法をご紹介します。

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旅行費用を安心して借りられる3つの選択肢

安心して旅行費用を借りる方法【学生も可】

学生でもお金を安心して借りられる方法が3つあります。

  • 旅行費用を親に借りる
  • 旅行代金をクレジットカードで分割払いする
  • キャッシング(カードローン)で借りる

これらの3つのうち、どの方法が旅行代を借りるのに一番適しているのでしょうか。

順番に検証していきましょう。

旅行代金を親に借りる

親に旅行代を借りるのは、正直あまりおすすめできません。

たしかに利息を取られることがないというメリットはあります。ですが、すでに金銭的に余裕がないかもしれないからです。

大学や専門学校など、あなたを今の学校に入学させる時に親は何十万、場合によっては何百万円もお金を払っています。

更に毎年の授業料の支払いもかなりの金額です。

かつては入学金と授業料が安くて人気だった国公立大学も、今では安いとは言えません。

初年度は 入学金28万2000円+授業料53万5800円=81万7800円 が国立大学でも必要になります。

これが私立大学になると、初年度の納付金が100万円~150万円にもなります。

その後の年間授業でも国立で毎年53万8000円、私立だと80万~100万円というところもザラです。

これだけのお金をあなたの学費ために毎年支払っているのに、卒業旅行代を貸してくれと言われても金銭的余裕がすでにないかもしれません。

また、あなたの就職祝いの準備のためにお金を貯めていて、他のことに使いたくないかもしれません。はじめてあなたが社会に飛び出す時のお祝いをしてあげたいというのも親心の一つです。

今まであなたの学業をサポートするのにたくさんのお金を使った親から、旅行代をさらに借りるのはあまりおすすめできません。

旅行代金をクレジットカードで分割払いする

クレジットカードで分割払い

一番身近な方法で手軽だと思えるのがクレジットカードでの支払いだと思います。

いったんクレジットカードで支払って、あとから分割払いにしておけばローンのような感覚で使えるのも強みです。

しかし、クレジットカードの利用可能額を旅行代金の支払いで埋めてしまうのは絶対に避けたほうがいいです。

旅行先でクレジットカードで支払いをしたい、しなければいけない時に利用可能額がなくなってしまっている可能性があるからです。

特に海外旅行の場合はクレジットカードの利用可能額の枠を残しておいたほうが間違いなく便利です。

もしかしてあなたは、海外旅行では現地通貨の現金さえしっかり持っていけば何とかなると思っていませんか?

この考えはおすすめできないというか、かなり困ることになるかもしれません。

海外では現金の利用はおことわり、クレジットカードのみ利用が可能というサービスがあるからです。

たとえばクレジットカードでないと利用できないホテルがあります。

さらにレンタカーを借りる時の支払いがクレジットカードのみということもあります。

また、日本から持って行った現地通貨の現金がなくなった時に、クレジットカードがあれば非常に便利です。

クレジットカードの利用可能額(キャッシング枠)がちゃんと残っていれば、現地のあちこちにある銀行ATMで現地通貨でお金を借りることができるからです。

しかもクレジットカードさえあれば簡単に借りることができるので、現地で現金を調達する時にものすごく重宝します。

現地の両替所で日本円と現地通貨を交換する手数料よりも、クレジットカードを使って銀行ATMでキャッシングしたほうが手数料が安い場合が多いのもメリットです。

以上の理由から、利用可能枠を残したクレジットカードを海外旅行に持っていったほうがいいのです。

国内旅行でも旅先でクレジットカードで支払いをした方が便利な場合もあるので、やはり利用可能枠を残しておいた方がいいでしょう。
たとえば旅先が地方だった場合です。
現地で現金が無くなってしまった時、近くに銀行ATMやコンビニがなくてお金を下ろせない可能性もあります。
そんな時にクレジットカードで支払いができれば非常に便利です。

旅先では「①現金がなくなった②クレジットカードのみの支払いが可能で現金では支払いができない」という状況に遭遇する可能性が多いにありえます。

そんな時に使えるクレジットカードが1枚あるだけで、利便性が全然かわってきます。

クレジットカードの利用可能額を旅行代で使ってしまうのではおすすめできません。

キャッシング(カードローン)で借りる

キャッシング(カードローン)で借りる

旅行代金を借りるならキャッシング(カードローン)がおすすめです。

基本的にお金を借りる方法がほとんどないのが学生です。

それでも、条件さえ満たせば学生でもお金を借りやすくてメリットが多いという特徴があります。

まずカードローンの審査は銀行ローンのように厳しくありません。

しかも借入審査が最短30分で終わり、すぐに結果がわかります。同じキャッシングでも、これが銀行系カードローンだと審査結果が分かるのに1週間近くかかることもあります。

さらに審査に通ればすぐにお金を借りられるのも大きなメリットです。最速で1時間で借入することも可能です。

明日、旅行代金を全額振り込まなければいけない!という時など、即日でお金を借りられるのは大きなメリットです。

手続きが簡単ですぐにお金を借りられるキャッシング(カードローン)は、旅行代を借りる方法として一番おすすめです。

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旅行代金をカードローンで借りるデメリットは?

カードローンで借りるデメリット

学生が旅行代金のためにお金を借りる方法として最適なのはキャッシング(カードローン)だと紹介しました。

ですが、デメリットはないのでしょうか。

デメリットとしては次の4つの不安や疑問が上げられます。

  • 学生でもキャッシング(カードローン)で本当にお金を借りられるのか?
  • 金利が高いのでは?
  • カードローンで借金をするのは不安
  • 借金をしてまで学生が旅行をする必要がないのでは?

この4つの疑問や不安について、本当に懸念するべきものなのかどうか考えていきましょう。

学生でもキャッシング(カードローン)でお金を借りられるのか?

そもそも学生は金融機関でお金を借りる借りないという以前に、審査すらしてもらえないことがほとんどです。

しかし、キャッシングでは次の2つの条件を満たせば審査を受けることができます。

そして審査に通ればちゃんとお金を借りる事ができます。

学生のキャッシング審査|未成年ではないこと

まず1つ目の条件は未成年ではないということです。

残念ですが、未成年者は審査申込みを受け付けてもらえません。

かりに親の同意書を付けると言っても、カードローン側は受け付けてくれません。ですから20歳以上であるということが条件になります。

学生のキャッシング審査|アルバイトなどの定期収入

2つ目の条件はアルバイトなどの定期収入があることです。

カードローンの場合、アルバイトでも安定した収入があるとみなしてくれます。

「①未成年ではない②アルバイトなどの安定収入がある」という2つの条件を満たせば、審査申込みを受け付けてくれます。

もちろん2つの条件を満たせば、ただ単に審査を受け付けてもらえるだけではありません。

問題が無ければ審査にちゃんと通ってお金を借りることができます。

金利が高いのでは?

たしかにカードローンの金利は低くはありません。

ですがキャッシングだけが金利が高いというわけでもありません。

たとえばクレジットカードの分割手数料も支払い回数が多くなると15%近くになります。

このくらいの金利になると、もはやキャッシング(カードローン)の金利17.8%~18%とそれほど差が大きいと言えなくなってきます。

さらにクレジットカードのリボ払いの場合は、リボ払いの残高によって金利がかなり高くなります。

クレジットカードの金利と比べても、カードローンの金利だけが高いというわけではないのです。

別の視点からキャッシング(カードローン)の金利について考えてみます。

金利の高さばかりが気になりがちですが、繰り上げ返済を行えば利息ではなく元本を減らすことができます。

キャッシング(カードローン)の場合、コンビニATMからいつでも少額で繰り上げ返済できます。

つまり、毎日のムダ使いをなくして、その分をどんどん繰り上げ返済にあてれば金利の支払いを減らすことができるのです。

キャッシングの金利を高いと感じるのであれば、クレジットカードの分割払いやリボ払いの金利も十分高いでしょう。

ただし、キャッシング(カードローン)の借入は、いつでも好きなタイミングで少額から繰り上げ返済ができるので十分に金利の影響・支払いを減らすことが可能です。

カードローンで借金をするのは不安

これについては、大手のカードローンを選べば余計な不安を感じる必要はないと思います。

なぜなら、大半の大手カードローンはどこかのメガバンク系グループに属しているからです。

具体例をあげますと、たとえばカードローン大手のプロミスは三井住友フィナンシャルグループに属しています。

ほかにもアコムは三菱UFJフィナンシャルグループの連結子会社です。

ヘタな学生向けローン専門会社などより、はるかに信頼度も安心感も高いです。

カードローンに良いイメージを持っていない、何だか不安だという方は、メガバンク系グループに属している大手のカードローンを選べば根拠のない不安を感じる必要はないでしょう。

借金をしてまで学生が旅行をする必要がないのでは?

これは個人の主義主張、信条によるところもあるので無理に否定や押しつけをするつもりはありません。

ですが、社会人なってからあらためて学生時代の旅行を振り返った時に次のように思うのです。

「学生は旅行代だけにお金を払っているのではない。今しかできない経験のために、時間をお金で買っている」のだと。

社会人なら誰でも感じることでしょうが、会社勤めを始めたら旅行に行けるようなまとまった休みを取るのがなかなか難しいです。

特に2週間も3週間も行くような長期の海外旅行だとなおさらではないでしょうか。

たしかに会社には有休制度はあるのですが、すべての会社で自由に有休を取れるわけではないのが実情です。

中小企業などは、まだまだ有休をとりづらい雰囲気の会社はたくさんあります。

そもそも有休なんていう制度自体が機能していない会社だってあります。

大企業でも仕事の忙しさや周りの雰囲気によっては有休をとりづらいということもありえます。

仮に有休を取れたとしても、学生の時のように2週間も3週間も休みを取るのは不可能です。

社会人になると、実際にまとまった休みが取れるのはお盆や正月、ゴールデンウィークなどではないでしょうか。

だけどこれらの期間は旅行代金が跳ね上がって高くなるという費用面でのデメリットが大きいです。

さらにハワイなどの人気の旅行先では1年前から予約でいっぱいということもあります。

予算や予約の取りづらさの関係で、学生時代のようには思うように旅行できない可能性が高いのです。

つまり「お金を払っても旅行するための時間を思うように買えないのが社会人」

「お金さえ払えば、今しかできない貴重な体験をするための時間を買えるのが学生」だと感じるのです。

学生が旅行代を借りるならカードローンがおすすめな3つの理由

カードローンがおすすめな3つの理由

ここで旅行代金を借りたい学生にとって、キャッシング(カードローン)のメリット、特徴を3つのポイントにまとめておきましょう。

①申込み→審査→借入までが最速1時間!!

キャッシング(カードローン)の申込みから借入までの一連の流れは、手続きがどんどん簡素化されてますます簡単で便利になっています。

ほとんどの作業がネットだけ、中には完全にスマホからの操作だけで即日で自分の口座にお金を振り込んでもらえるサービスまで登場しました。

例えば三井住友フィナンシャルグループのプロミスは、Web申込みに非常に力を入れています。

申込みや審査だけではありません。

借り入れたお金の振込先の口座開設までスマホから出来てしまいます。

一昔前までは無人自動契約機まで出向いて即日借入をしていました。

これでも他の金融機関での借入申込みに比べたらかなり便利でしたが、もはや無人契約機にすら出向く必要がなくなってしまいました。

②大手メガバンクの信頼感と安心感!!

大手のカードローンならどこかのメガバンク系グループに属しているので信頼度も安心感も高いです。

信頼できるところから安心して借りたいという事を最重要視しているあなたは、大手メガバンク系のカードローンを選びましょう。

大手でメガバンク系に属さずに、いまでも独立系で頑張っているのはアイフルくらいです。

メガバンク系に属していませんが、独自の手厚いサービスで人気を集めています。

いくらいろいろ説明されてもやっぱりカードローンって不安だという人も中にはいるかと思います。

その場合のおすすめは実際の店舗の窓口まで行って、雰囲気を見てみましょう。

「百聞は一見にしかず」ということわざがあるように、実際に店舗を見ることで感じることや分かることもあるからです。

もちろんその場で申込むこともできますが、対面でいろいろ話したり聞かれたりするのはちょっと・・・という方もいると思います。

その場合は店舗を見て帰るだけ、もしくは質問だけして帰ればいいでしょう。

手続き自体は自宅でゆっくりスマホから行えばいいのです。

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③コンビニATMでいつでもどこでも借入と返済ができる!!

実際に使ってみるとわかりますが、提携ATMがたくさんあるのは本当に便利です。

カードローン自体のATMを探すのは結構大変ですが、提携銀行のATMやコンビニATMならどこにでもあります。

これに加えてプロミスは郵便局のATMでも借入と返済ができるようになりました。

この中でもとくにコンビニATMは便利さで群を抜いています。

コンビニはいたるところにありますし、24時間すきなタイミングで利用できるのがすばらしく便利です。

たとえば彼女とデートをしていてデート代が足りなかった!!という時でも、すぐにコンビニで借りることもできます。

逆に返済をしたいと思った時でも、「思い立った時が吉日」とばかりにすぐにコンビニに駆け込んで返済することもできます。

使えるATMが街中いたるところにあるというのは本当に便利です。

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簡単!カードローンの申込み→借入までフローチャート

ここまで読んでみて、安心して旅行代金を借りる先としてキャッシング(カードローン)を使ってみたいと思ったかもしれません。

そうなると次は、具体的にどんな流れで申込みから借入までするのかが気になりますよね。

そこで、実際に申込みから借入までの流れをカードローン大手のプロミスを例に説明します。

プロミスだけでも申込み方法が実に6種類もあります。

それぞれ申込み可能な曜日、時間、場所が違います。

手続き方法の簡単さに加えてそれらも考慮してあなたのやりやすい方法を選べばいいでしょう。

①WEB申込み
②無人自動契約機で申込み
③三井住友銀行ローン契約機で申込み
④電話申込み
⑤店頭窓口で申込み
⑥郵送で申込み

ここではもっとも簡単でお手軽なのに、使いかたがイマイチ想像がしづらいWEB申込みの流れを見ていきましょう。

【STEP1】入力

WEB申込みは24時間365日可能です。

WEB手続きの入力方法を2つの選択肢から選びます。

「かんたん入力」と「フル入力」です。

「かんたん入力」を選ぶと、入力に必要な項目が少なくなって入力は簡単になります。

ですが、他に必要な項目を電話確認で行うことになります。

プロミスから電話がかかってくるタイミングは、事前に伝えた希望時間です。

希望連絡時間は9時~21時の間で指定することができます。

ただし、急ぎの確認事項や審査の進行状況によっては急なタイミングでかかってくることもあるようです。

電話を掛けられたくないタイミングがあるなら、注意をしておく必要があります。

「フル入力」を選択すると必要な項目をスマホからすべて入力してしまうので、電話確認のステップはありません。

「かんたん入力」はこんな人におすすめです。

  • スマホでなんでも全部入力するのはメンドウクサイ
  • 急ぎで申込みをしたいけど、今は忙しくて時間がないので簡単に入力できる方法を選びたい
  • 直接オペレーターに質問したいこともあるので、WEB入力と電話連絡を組み合わせたい

「フル入力」はこんなに人におすすめです。

・スマホだけですべての手続きをすませたい

【STEP2】本人確認書類の送付

送付と言っても本人確認書類の写しを郵送するわけではありません。

すべてスマホ上で完結してしまいます。

このあと記載する必要書類をスキャナやスマホのカメラで画像化します。

そして画像化したデータを送信します。

スマホの場合はプロミスのアプリで送信することも可能です。

【本人確認書類】

  • 運転免許証
  • 運転免許証がない場合は健康保険証かパスポート
  • 外国籍の方は「在留カード」「特別永住者証明書」もあわせて必要になります

ただし、これらの本人確認書類に記載されている住所と現在の自宅の住所が異なっている場合は追加で下記のいづれかの書類が必要になります。

現在の住所を確認するためです。

  • 納税証明書
  • 納税した際の領収書(国税でも地方税でもどちらでもOK)
  • 社会保険料の領収書
  • 電気、ガス、水道、NHKなどの公共料金の領収書
  • 住民票の写し
  • 住民票 記載事項証明書

本人確認書類にマイナンバーが記載されている時は、マイナンバーの部分を隠して見えないようにします。

なお、必要な書類は本人であることと現住所が確認できるものだけです。

印鑑や保証人の設定は必要ありません。また担保の提供も不要です。

【STEP3】審査

「契約が可能かどうか、可能なら融資額の上限はいくらまで可能か」が審査されます。

融資の可否が決定して融資の上限額が決まると、あなたが希望した方法で連絡がきます。

連絡方法は電話とメールのどちらかを選択します。

連絡がくるまでは最短30分です。もちろん、審査の状況によって遅れることもあります。

この最短30分で審査が終わるというのがキャッシング(カードローン)の大きなメリットです。

なお、この審査の段階であなたのアルバイト先にプロミスから電話を掛けられます。あなたが本当にアルバイト先に在籍しているかどうかの確認をとるためです。

この在籍確認電話がカードローンからかかってくることで、アルバイト先にばれないか不安に思う人がいます。

当たり前ですがばれません。

ばれないようにちゃんと配慮して電話をしてくれます。

どこのカードローンも社名を出さずに電話をします。適当な個人名を名乗ってあなたに繋いでほしいと確認をとるようです。

ですから、アルバイト先へ在籍確認電話があると知っても不安がる必要はまったくありません。

【STEP4】返済方法の選択

2つの中から返済方法を選択します。

「ATMから返済」と「口座振替での返済」のどちらかを選んでください。

ただし、スマホ上ですべてを完結させたいということであれば、必ず「口座振替での返済」を選ぶ必要があります。

口座振替を選択したらそのまま金融機関の登録をします。

【STEP5】キャッシュカード発行の有無

これはプロミスだけの手続きになります。

プロミスではキャッシュカードを発行するか無しにするかを選択できます。

「キャッシュカードを無しにするメリットってなに?」と思ったかたもいるかもしれません。

キャッシュカード無しを選択することで次のようなメリットがあります。

  • キャッシュカードを失くしてしまうリスクと心配がなくなる
  • キャッシュカードを盗難されるリスクと心配がなくなる
  • 盗まれたり拾われたりしたキャッシュカードを悪用されるリスクと心配がなくなる

キャッシュカードを落としたり無くしたり、もしくは盗まれたりするとすぐにプロミスのコールセンターに連絡してカード利用停止の手続きを取ったりしなければなりません。

何かと面倒なことや不安がいっきに高まります。

キャッシュカードの管理に自信がない、クレジットカードや銀行口座のキャッシュカードがたくさんあって分からなくなるかもしれない。

こういった人は絶対にキャッシュカードレスを選択しておくことがおすすめです。

【STEP5】キャッシュカードの郵送

(キャッシュカード発行なしの場合)

【STEP4】でキャッシュカードの発行なしを選択した場合、このステップはありません。

スマホからプロミスのホームページにアクセスして、会員サービスのログイン窓口からログインします。

そこで契約内容の確認をしてください。

会員サービスにログインすることで、お金を借りたり返済したりする取引が行えます。

(キャッシュカード発行ありの場合)

キャッシュカードがあなたの自宅に郵送されてきます。郵送は簡易書留郵便で行われます。

この時、差出人は「事務センター」と書かれていますので、プロミスとばれることはありません。

なお、完全WEB手続きで即日融資を希望する場合は、平日の14時までに契約内容を確認する必要があります。

以上がWEB申込みから借入までの大筋の流れです。各カードローンによって多少流れが変わりますので、詳しくはホームページなどで確認してください。

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卒業旅行代の借入体験談

性別:男性
学校:都内の私立大学
住所:都内在住(実家は四国)
年齢:22歳
職業:新宿区の居酒屋で週5日勤務のアルバイト
動機:海外への卒業旅行の費用が足りず、借りることを決めた
借入:カードローンのアコム
金額:15万円をアコムから借りました

同じく卒業するラクロス部の仲間と卒業旅行を企画しました。

行き先はフランス→モナコ→イタリアのツアー。

映画とF1が大好きでモナコと南仏のカンヌを訪れたいという僕の希望を受け入れてもらいました。

すでにゼミや卒論も終わっていたので年末の12月を選択。

旅費は全部で25万円でした(現地での活動費やその他必要な費用は除く)

卒業旅行のためにあらかじめアルバイト代を貯金していました。しかし、ここでトラブルが発生。

実は僕はかなり就職活動で苦戦しました。6月を過ぎて周りがどんどん内定を取っている時期にも関わらず、内定先がゼロ!!

当初は都内での就職を希望していましたが、業種や会社規模だけでなくエリアも拡げて地方企業の面接も受けることにしました。

電車の乗り継ぎをうまく工夫したりマンガ喫茶で寝泊まりしたりと旅費をおさえるべくかなり工夫しました。

それでも貯金していたアルバイト代はどんどん減ってしまい、気づけば卒業旅行のために貯金していたお金も15万円まで減っていました。

やっと就職先が決まったのが何と10月。それまでバイトのシフトも減らしていて収入も減っていました。

急きょシフトをたくさん入れても卒業旅行には間に合いません。実家の両親に足りない分を借りようとも思いました。

ですが、四国から東京の大学を受験させてもらい毎月の生活費の援助も受けていて、これ以上の経済的負担を両親にお願いできる状況ではありませんでした。

そこで金融機関でお金を借りることにしました。

最初は銀行系カードローンを考えましたが、審査が厳しいことと審査に時間がかかるので断念。

学生ローン専門の会社も検討しましたが、どうにも信頼感というか安心感を感じることができなかったので辞めました。

いろいろ迷った結果、決めたのはカードローンのアコム。

テレビCMでいつも見ていたし、MUFGグループ(三菱UFJフィナンシャルグループ)の子会社というのが決め手でした。

銀行系の安心感と三菱という旧財閥系の流れを汲むグループに属しているという信頼感が大きかったです。

WEB申込みや店頭、郵送などいろんな申込み方法がありましたが、無人自動契約機で申込みました。

無人自動契約機だと審査から契約完了までが最速で1時間程度で終わります。

しかもその場で自動契約機から契約書とキャッシュカードも発行されて、すぐにお金を借りることができるからです。

手続き自体は本当に簡単で、自動契約機の指示にしたがって必要事項の入力と免許証を機械で読み取るだけ。

1時間後には15万円を借りることができました。無事に旅行代金を支払うことができ、現地で使うお金も合わせて借りることができたので本当に助かりました。

社会人になった現在、無理のない範囲で繰り上げ返済しながら毎月1万円ずつ返済しています。

まとめ

いかがでしたか。

もちろん借金をしなくていいなら、それにこしたことはありません。

ですが、どうしてもお金を借りざるをえないという時もあると思います。

そんな時にカードローンは安心して旅行代金を借りることができる候補として、十分な検討価値を持っているでしょう。

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